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八代亜紀と増田 登の離婚理由は?夫は元歌手で陶芸家・個人事務所社長も!結婚27年の熟年夫婦の別れ

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演歌歌手の八代亜紀さんが、今年1月に個人事務所社長の夫・増田 登さんと離婚していたことがわかりました。所属事務所「ミリオン企画」によると、前夫は代表取締役を辞任したが、現在も仕事の相談に乗るなど、サポート態勢は継続するのだそう。今回は八代亜紀さんの熟年離婚についてまとめてみました。

八代亜紀と増田 登の熟年離婚理由は?

八代亜紀さん(70歳)は6月10日、個人事務所社長の夫・増田登さん(66歳)と、今年1月に離婚したことを発表しました。

八代亜紀さんと増田登さんは、交際期間約5年を経て1994年に結婚し、27年間の結婚生活を送ってきました。熟年夫婦の離婚理由は何だったのでしょうか?

八代さんはこう話しています。

 数年前から、残りの人生の過ごし方について、話し合う機会が増えていたという。音楽関係者によると、協議を重ね、双方が納得した上で離婚することを決断した。前夫は個人事務所の代表取締役を辞任したが、現在も仕事の相談に乗るなど、サポート態勢は継続する。八代は「特段に何か(理由)があったわけではありませんが、話し合いの結果、長年のパートナーシップを解消して別々の道を歩んでいくという結論に至りました」と話している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d0defb694fd903f6f94f4fbfda2ba336081b3dba

数年前から、お互いの”残りの人生の過ごし方”について話し合ってきたようです。お二人とも納得した上で離婚されたということになります。

増田登さんは個人事務所の代表取締役を辞任し、現在も仕事の相談に乗ったりと、八代亜紀さんのサポートは継続されるようです。

 前夫は、1978年に八代と同じ事務所から歌手デビューした同僚。2年で挫折し、田舎に帰っていたところを、八代自ら「今度は歌手を育てる方で頑張って」とマネジャーとして引っ張ってきた。87年に事務所から独立する際、2人は行動を共にした。その後、5年近い交際期間を経て94年に結婚。公私ともに二人三脚で歩んできたが、出会って43年、結婚から27年での別離となった。

夫・増田 登は元歌手で陶芸家・個人事務所社長

幼い頃より自然や文化芸術に多く触れ、独自の感性を磨く。

アーティストマネージメントを経て、現在はミリオングループの代表を務める。

1000年の歴史のある備前焼に魅せられ、陶芸活動を開始。

1998年に箱根、2003年に岡山に築窯。

2005年から、目黒区八雲、ミリオンアートギャラリーにて自身が講師を務める
陶芸サークルを開設。「文化人・芸能人の多彩な美術展」へ出展するなど
活動の場を 広げている。

https://www.g-call.com/art/masuda/profile.php

増田登さんは、1978年に八代亜紀さんと同様のテイチクエンタテインメントから歌手デビューをしました。ところが全く売れず2年で契約を解除されてしまい、田舎に帰りました。

その後、八代亜紀さんから「今度は歌手を育てる方で頑張って」と言われてマネージャーに転身。1987年に八代亜紀さんが当時所属していた日本コロムビアから独立して個人事務所・ミリオン企画を設立しました。二人は行動を共にし、その後、増田登さんはミリオン企画の社長に就任することになります。

1991年・八代亜紀さんの父親が亡くなる2年前のこと。八代亜紀さんに「結婚するなら、まさと君がいいぞ」と話したそうです。それから八代亜紀さんは増田登さんのことを意識し始めたそうです。

八代亜紀さんは、増田登さんに「あなたと結婚してあげてもいいわよ」と逆プロポーズをするも、「マネージャーですから」と、増田登さんは断り続けます。

あきらめずに何度もアプローチを続けたようです。すると今度は、一年後に増田登さんの方から八代亜紀さんにプロポーズをして、1994年に結婚することになりました。

結婚27年の熟年夫婦の別れ

 八代は今年、芸能生活50周年という節目を迎えた。コロナ禍のなか、昨秋から始めた介護施設向けのオンラインライブが好評。3月には日本の文化・芸能の保存、向上に寄与した人に贈られる「松尾芸能賞」で大賞を受賞したばかり。

八代さんは、今後の活動についてこう話しています。

 「今後も歌手として精進していく所存です。変わらず応援していただければと思っております」

https://news.yahoo.co.jp/articles/d0defb694fd903f6f94f4fbfda2ba336081b3dba

と、強い決意を示しています。心機一転、新たなスタートを切ったようです。

世間からは、こうした声があがっています。やはり熟年離婚となると、様々な意見があるようです・・・。

下世話な物言いで恐縮ですが、お金があってこの先ひとりでどうにでも生活できるから70歳でも決断できるのです。一般人にはできません。
八代さんの成功した人生、八代さんくらいの方なら、思うようにやりたいように生きていいと思います。

自分の資産の整理などを考えたら、結婚している状況で夫家族に財産分与するのがいやなんじゃないかなーと。離婚の場合は離婚の慰謝料という形で夫だけに何か渡すことができるけど。
八代亜紀さんも子供いないはずだし。八代亜紀さんの実家親族に遺産をわたしたい、ということもあるのかな?とも思います。
夫は好きだけど、夫の親族は・・・・っていう人、多そうですけどね。

70歳か、この年で離婚する元気があって、更に良い未来を思い描いて実行する行動力、私もそうありたい。お金なきゃ無理よ?そこも含めてあこがれるわ。

1人でも生きていけるなら1人に戻ればいいことだし
離婚することがより良い方法ならそうすればいい。
逆に、今までに特段問題もなく、なんら変わりない関係が続き、
これからも、穏やかな状態ののま
毎日を繰り返していくというののであれば、
敢えてここへきて離婚という選択肢をとる必要もない。
つまり、何もないのに離婚するわけじゃなく、
何か思うところがあったから、離婚するんではょうね。

具体的なことは、わからんが、
旦那も八代さんが成功したおかげで、
愛人でもおるんか知らんな。
いずれにせよ、
八代さんは立派なお方。
別荘がたまにテレビに出るが、
立派な別荘、
すごい温泉やし、
さすが演歌歌手の成功者、いう感じやな。

このコロナ禍の中、私も新居を探して
奔走中です。離婚ではなく卒婚します!コロナが決心させてくれました。一々マスクしろ!手を洗え!その度に嫌な顔されて。私は入院中の姉に会う為(ガラス越しだが)感染には人一倍注意を払っていてこの思いやりの無さにこの後一緒に暮らす事に見切りを付けたと言う事です。八代さんにもきっと何かしら思う事が有ったのでしよう。そういう人が今増えているのでは?

https://news.yahoo.co.jp/articles/d0defb694fd903f6f94f4fbfda2ba336081b3dba/comments

まとめ

今回は

についてまとめてみました。

70歳での決断 と、ありますが、まだまだお若い八代亜紀さん。これからもお元気で活躍してほしいですね。

最後までご覧いただきありがとうございます。

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